あゆみとこれから

HISTORY & FUTURE

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HISTORY

沿革

1984

6月 株式会社桑名環境センターを設立 (資本金300万円)

1987

2月 産業廃棄物処分業の許可取得

3月 埋立処分の営業開始

1990

11月 第1号焼却炉及び中和施設の営業開始

1993

7月 第2期埋立処分場の完成

1995

5月 第2号焼却炉の完成

8月 資本金1,000万円に増資

1996

3月 第3期埋立処分場の完成

2000

9月 本社を桑名市蓮花寺1635-5に移転

10月 社名を株式会社ケー・イー・シーに変更

2007

4月 環境マネジメントシステムISO14001取得

2009

8月 資本金100,000,000円に増額

2011

8月 破砕施設の完成

9月 BS-TBSの「未来のおくりもの」第54回でケー・イー・シーグループが放送されました。

2013

2月 優良産廃処理業者に認定(特別管理産業産廃物処理業)

12月 産廃物処分業許可においても優良産廃業者認定

2014

3月 桑名事業所が売電事業を開始

6月 創立30周年を迎えました。

2017

4月 収集運搬事業を開始

2022

6月 代表取締役社長交代
三浦眞世代表取締役社長就任

2024

6月 創立40周年を迎えました。

THE FUTURE

ケー・イー・シーの
これから

1984年の創業以来、私たちは廃棄物処理事業を通じて、地域の環境を支える企業として歩んできました。
現在は、新社屋の整備や新焼却炉の建設など、次の時代に向けた取り組みを進めています。
また、設備を最大限に活用しながら安定した稼働を維持し、より多様な廃棄物処理ニーズに対応できる体制を整えていきます。
さらに、グループ会社であるクリーン開発においても新たな処分場の建設を計画しており、グループ全体で環境事業の基盤強化を図っています。
これまでの歩みを大切にしながら、今後も社会に必要とされる企業として、さらなる発展を目指してまいります。

新焼却炉プロジェクト

2030年の稼働を目指し、最新鋭の技術を導入した新焼却炉の建設プロジェクトが進行中です。 目標は現在の約3倍の処理量。稼働から5年後の2035年には、安定した最大稼働を実現し、地域の環境インフラとしての機能を飛躍的に高めていきます。

新社屋の設立

2030年には新社屋の完成を予定しています。
清潔で広々とした執務スペースはもちろん、現場の疲れを癒やす快適な休憩エリアなど、社員一人ひとりが安心して長く働ける拠点を整えていきます。
社員が誇れる拠点として、働きやすさの向上にも力を入れています。

あなたの一歩が、
社会のキレイを守る。

ケー・イー・シー グループでは、
共に働く仲間を募集しています。
仕事内容や働き方について、
少しでも興味を持っていただけた方は、
ぜひ募集要項をご覧ください。